男性の美白化粧品選びで失敗・消耗しないために

美白調査している男性たち

 

美白ケアといえば、守りと攻めのケア!

  • 紫外線対策(守り)
  • 美白化粧品を使ったシミやくすみ対策(攻め)

 

になりますが、こちらのページでは特に

 

美白化粧品を使ったシミやくすみ対策(攻め)
の部分に重点を置いて説明していきます。

 

  • 鏡を見るたび、シミが気になってしまう・・・。
  • 付き合っている彼女にシミを指摘された・・・。
  • これ以上シミを増やしたくない・・・。

 

シミが気になる日々をそのままにせず、

 

  • 鏡を見ても、肌が気にならなくなった!
  • シミのない肌で彼女とイチャイチャできる!
  • きれいな素肌になって、仕事も楽しい!

 

そんな毎日を目指していきましょう!

 

むずかしくは考えないで、まずは1歩1歩できることから
実行していくことが、美白ケアを無理なく続けていくコツです^^

 

 

男性の美白コスメ選びのポイント3

 

美白にこだわる男性

 

男性用にこだわらない!

 

「男性用にこだわるな!美白対策は男女ほぼ同じ!」

 

コスメ慣れしていない男性の肌には、女性用のコスメのほうが合ったりします。
それは、女性用の美白コスメが、研究が進んでおり、
美白成分もどんどん進化したものが使われているからです。

 

シミの原因は男性も女性もほぼ同じなので、
女性のシミに効果があるコスメは、男性にも効果があると見て良いでしょう。

 

男性でも乾燥肌の悩みがある、かみそり負けしやすい
デリケートな肌の場合は、敏感肌用の美白コスメがおすすめです。

 

それは、男性用の美白コスメは、
一般的な脂っぽい男性の普通肌を想定しているものばかりが販売されているため。

 

女性用の美白コスメは、肌質・効果・成分など分かりやすく
商品サイトで説明されているため、失敗せずに買える確率が高くなります。

 

 

美白成分が入っているものを選ぶ

 

シミの予防と改善、両方の効果があるものを選ぶことが大切です。
よく見たら、シミの予防だけという美白化粧品も多いものです。

 

予防も大切ですが、今あるシミだって薄くしたり消したりしたいですよね!
それなら、買う前に成分表をしっかりチェックして、
美白成分が入っているかどうか、確かめてみましょう。

 

白いパッケージだからって、美白化粧品とは限りませんよ〜。

 

 

特におススメの美白成分

美白にこだわる男性が美白化粧水をつけている

 

ハイドロキノン

皮膚科でシミを薄くする(消す)ために処方される美白薬。
皮膚の漂白剤と呼ばれているぐらい強力な成分のため、
濃度が高いハイドロキノンの取扱いにはかなり注意が必要になる。

 

皮膚への刺激も強いため、そのまま使用するよりも
濃度を低くするか、調整された化粧品を使うほうが、素人には使いやすくリスクは少ない。

 

つけたあとに日光に当たると、シミが逆にひどくなるので、夜の洗顔後に使うのが良い。

 

ビタミンC誘導体

ビタミンCは肌に直接塗っても浸透しない。

 

ビタミンC誘導体は、ビタミンCが肌に浸透できるように
特殊加工した成分で、エステや化粧品にもよく使用されている。

 

シミ、しわ、ニキビ、ニキビ跡、など肌のトラブルや老化に
オールマイティに効果がある成分。

 

人によっては、肌に少し刺激があるので、
腕へのパッチテストや様子を見ながら使用していくと良い。

 

アルブチン

コケモモから抽出された美白成分。メラニンを作るチロシナーゼを阻害する。
ハイドロキノンより即効性はないが、保存しやすく長期間使用しやすい。

 

 

最低28日間は使い続ける。

 

肌のターンオーバー(生まれ変わり)は、個人差がありますが20代なら28日間。
30代になると40日、40代になると55日くらいです。

 

つまり、その日数以上を続けてみないと、
使用している化粧品の実力がはっきり分からないということ。

 

美白コスメのお試しセット(トライアルセット)は、
1週間分や10日分といった短い期間しかありませんが、
自分の肌へ合っているか、継続しやすいかを判断できるので、
まずはそれを試してみてから、本商品を買うといいでしょう。

 

 

男性におススメの美白化粧品ランキング【全国送料無料】

 

ビーグレン ホワイトケアトライアルセット

ビーグレンシミ

 

効果 ⇒ シミ、そばかす、色素沈着、肝斑

 

特許を取得した浸透技術を使った、ハイドロキノンを配合。
高濃度ビタミンCで、穏やかなピーリング効果を発揮。肌のくすみを良くします。

 

確実な効果を感じたい。慎重派の男性におすすめ。

 

満足度98.9%(2015年8月当社調べ)の、リピーター続出のアメリカ生まれの美白コスメ。
使用済みでも365日間の返金保証付き。

 

ビーグレン ホワイトケアトライアルセット(たっぷり7日分)の詳細は下記ボタンからどうぞ。
【お試し価格・送料無料】1,944円(税込)

 

ビーグレンホワイトトライアルセット

 

 

ディセンシアサエル 10日間トライアルセット

ディセンシアトップ画面

 

効果 ⇒ シミ、くすみ、敏感肌、乾燥肌

 

白様雪R、アルブチン、ビタミンC誘導体を配合。

 

従来の美白化粧品は成分の都合上、さっぱり系が多かったり、
肌への刺激が多かったりなど、ネガティブな声も多く聞かれたものですが、

 

こちらのサエルという美白コスメは、
乾燥肌や、肌荒れしやすい敏感肌専用に合わせて作られたものです。

 

普段から、肌の炎症を起こしやすいという男性に。

 

潤い美白ケア 『サエル』10日間トライアルセット。
【初回限定・送料無料】通常価格2,160円 ⇒ 初回限定1,480円(税込)

 

ディセンシアバナー


 

 

アンプルール ラグジュアリーホワイト

アンプルール画面

 

効果 ⇒ シミ、くすみ、ニキビ跡

 

新安定型ハイドロキノンを使った美容液、
アルブチンと2種類のビタミンC誘導体をつかった美容液で、
肌のくすみやシミにアプローチします。

 

肌の奥深くに隠れたシミにまでアプローチするので、
予防に重点を置きたいという男性に。リピート率81%。

 

ラグジュアリーホワイト HQトライアルキットはこちら。
【初回限定・送料無料】6,500円相当 ⇒ 特別価格1,890円(税込)

 

アンプルールバナー


 

1番おススメはビーグレン!その理由とは?

 

ビーグレンホワイトトライアルセット

 

パッと見、美白成分が多く入っているサエルやアンプルールが
良いんじゃないかと思うかもしれませんが、

 

ビーグレンの最大の特徴に、「特許を取得した浸透技術」があります。

 

僕は実際に、この浸透技術を体感したのですが、
1日目はじめて使ったときに、ぐんぐん化粧水や美容液が
肌にしみ込んでいく!というのを感じました。

 

とくに、高濃度ビタミンCが入っていると言われているCセラムという美容液です。
肌につけると熱を感じて、ジワジワと効いている感じがします。

 

さすがにシミは1日目で消えることはなかったのですが、
次の日に毛穴が小さくなっている!なんか、、肌がいつもとちがう!
というのを鏡をみて実感しました。

 

ホワイトクリームは、使うとヒリヒリ感がありましたが、
これは、ハイドロキノンによる刺激だそうで、シミが気になる部分にだけ塗るそうです。
(最初、知らずに顔全体に塗っていました。。汗)

 

ホワイトクリームがおそらくは美白に良いのだろうと思ったのですが、
肌実感としては、ビタミンCセラムのほうが好きだったので、
そちらのほうの本商品を購入しました。

 

2ヶ月くらい使ってみて、顔全体がワントーン明るくなって、
毛穴の黒ずみが目立たなくなった、肌がすべすべになったというのを
実感しており、鏡を見るたび、自分の肌にほれぼれしていますね(笑)。

 

※効果は個人差があり、必ず保障できるものではありません。

 

ビーグレンホワイトトライアルセット

 

美白・シミ対策のサプリを飲むとさらに良い!

 

美白サプリ

 

体の外側だけでなく、内側から美白やシミ解消のサポートをすることも大切。

 

ビタミンC(アスコルビン酸)は、紫外線を浴びる前に飲んでおくと、
シミの予防になりますし、体内の活性酸素を除去して、
肌を健康に保つ働きをしてくれます。

 

ストレスが多いかたや、タバコを吸う人はとくに飲んだほうがいいでしょう。

 

ビタミンCはなるべく自然由来のものから摂ったほうが良いのですが、
普段の食生活に加えて、サプリメントで取ることにより、
効率良くシミ予防・美白対策ができます。

 

ビタミンC以外の美白成分も入っていると、より効果が高まります。

 

ビタミンC以外の飲む美白に良い成分には、プラセンタ、トランシーノ、
トラネキサム酸、L−システイン、アスタキサンチン、リノール酸などがあります。

 

そのなかでも、L−システインを愛用しているという方は多いです。

 

ロスミンローヤルという美白薬がありますが、L−システインとビタミンCが
メインに配合されています。

 

女性用の美白薬ですが、男性でも飲むことができ効果を実感できます。

 

L−システインは美白に効果があるほか、二日酔いの症状を軽くする働きがあり、
お酒が好きな男性にとっても、ぴったりかもしれません。

 

男性のシミへ有効な成分と、ロスミンローヤルについて

 

 

男性のシミの原因と対策

 

紫外線

 

シミは種類によって原因がちがいます。
シミの原因としては、男性も女性もほぼ変わりません。

 

でも、ほとんどのシミは、紫外線によるメラニンの過剰生成で
できるとおぼえておくとよいでしょう。

 

だけど、美白化粧品が効かないシミもあります。
それらは、レーザーなど特殊な技術でないと消えないのです。

 

シミそれぞれの原因や対策について、説明していきます。

 

老人性色素班(ろうじんせいしきそはん)

 

紫外線が気になる男性

 

紫外線に当たって日焼けを何度もすることで、できるシミ。
数ミリ〜数センチくらいの、丸っこい形をしてます。

 

人間は年齢を重ねるごとに、肌のターンオーバーが悪くなっていきます。
日焼けで黒くなるのは、皮膚を守るためにメラニンが多く発生し、
皮膚ガンや炎症から皮膚を守るためです。

 

メラニン自体は悪いやつではないのですが、年齢を重ねて肌の新陳代謝が悪くなると、
過剰分泌されたメラニンを排出できなくなり、シミとなって残るのです。

 

若いころに当たった紫外線が、肌の奥までダメージを与えて、
隠れジミになったものが30代や40代になって表面に出てきます。

 

このシミに効果があるのは、美白化粧品。
できたばかりのシミにとくに効果があります。

 

できて時間が経ってしまったシミにも効果がありますが、
根気よく使い続けていかないと薄くなりません。

 

でも、美白化粧品にはシミを予防する効果もあるので、
これ以上シミが増えないために毎日つけていくのは良い習慣といえます。

 

予防するには、紫外線対策が大切。
外で15分以上活動するときには、日焼け止めをつけたり、
長そで、帽子、サングラスを着用など、日光に当たり過ぎないこと。

 

紫外線は、車のガラスも突き抜けてくるので、
UVカット入りのガラスを使ったり、UVカットフィルムを貼ったりすると良いですね。

 

シミが濃くなってくると、美白化粧品の効き目がなくなり、
レーザー治療しないと消えないシミへ変化していくので、
早め早めの対策が必要になります。

 

男性も日傘を差そう!男の日傘の選び方

 

炎症性色素沈着(えんしょうせいしきそちんちゃく)

 

髭を剃るカミソリ

 

カミソリ負けやニキビ跡、虫刺されなどの傷による炎症がシミになったもの。

 

初期は赤い色をしているが、のちに色素沈着し、
肌にデコボコが残ったり、黒ずんでいってしまう。

 

洗顔のときや、顔をふくときにゴシゴシこすりすぎて、できることもあります。

 

美白化粧品は、ビタミン誘導体が配合されているものが良いです。
ピーリングも効果があります。レーザーはあまり効かないと言われています。

 

予防として、ヒゲを剃るときはカミソリ負けしないような工夫をする。
(事前にヒゲをふやかしたり、剃ったあとは化粧水や乳液で保湿するなど)

 

ニキビができたら潰さないように自然に治るまで待つ、
顔をゴシゴシこすらないよう気を付ける、などがあります。

 

そばかす

 

色白の人に多い。鼻を中心に小さな散らばったシミができる。

 

遺伝もあるので、美白化粧品が効かないことも。
しかし、使ってみると薄くなることもあるので、やってみなければ分からない。

 

美白薬(飲み薬)で良くなることもある。
レーザーをやると薄くなることもあるが、再発することも。

 

男性も飲める美白・シミサプリメントとは?

 

脂漏性角化症(しろうせいかくかしょう)

 

作られる前にその部分にかゆみが出るのが特徴。

 

シミがイボのように盛り上がってできている。
色は茶〜黒で、表面をさわるとザラザラする。

 

こうなるとほとんど美白化粧品は効果がなくなる。
レーザー治療で消えると言われている。

 

紫外線や老化が原因だと言われています。

 

男性のシミをレーザーで消すには?

 

肝斑(かんぱん)

 

顔を隠している男性

 

女性ホルモンの影響で現れる肝斑(かんぱん)というシミがありますが、
男性でもできるシミです。

 

肝斑の特徴は、頬の上左右対称にベッタリ塗ったようなシミができること。

 

男性にも女性ホルモンがあり、肝機能が低下するなどして
女性ホルモンが増えると、肝斑ができると言われています。

 

肝斑を良くするためには、以下のものが有効です。

 

  • 美白化粧品(成分はアルブチン、ハイドロキノン、コウジ酸など)
  • 飲み薬(トラネキサム酸、桂枝茯苓丸など)

 

レーザーをすると悪化することがあるので注意が必要です。
また、紫外線で肝斑が悪化することもあります。

 

予防のためには、バランスの良い生活でストレスをためないこと、
紫外線を浴びすぎないように、帽子や日傘をかぶったりすることです。

 

 

化粧品を男が買うのは恥ずかしい。。。勇気がない。。。

 

恥ずかしいと思っている男性

 

男性用化粧品コーナーはあるものの、買っているのを誰かに見られるのが恥ずかしい、
売り場にすら行く勇気がない…。という男性は意外と多いものです。

 

そんなとき便利なのが通信販売の美白コスメ。

 

ネットから女性向けの美白コスメも簡単に購入できる上に、
肌の手入れ方法などをメールで相談することもできます。

 

しかも、1位のビーグレンは全額返金保証がついているので、
じっさいに試してみて合わなかった場合でも、お金をソンすることはありません。

 

男性におススメの美白化粧水ランキング【2015年度最新版】

 

 

男性の美白ケアは女性と同じ?

 

女性の美白コスメは男性はつかえないのか?

 

男性が美白しようとすると、何をしていいかわからないかもしれません。
男性の美白ケアも、女性と行うことは変わりません。

 

ですから、毎日の洗顔、化粧水や乳液による保湿、
美白対策の美容液、たまのパックとなります。

 

最初は面倒に感じるかもしれませんが、慣れの部分もありますので、
毎日続けている間に効果が現れることとなります。

 

一番肝心なのは美白の敵である、シミを作らないことになります。

 

シミの原因は紫外線と言われているので、一年中日焼け止めを塗るのも一つの方法です。
男性は営業などの仕事に就いて一日中外回りの仕事をしているときがあります。

 

特に夏の強い紫外線は美白には大敵です。
ですから、日焼け止めをあらかじめ塗っておくことで、事前に予防することができます。

 

また、男性は毎日の髭剃りやニキビができやすいことで炎症ができやすく、
他にもシミになる原因がたくさんあります。

 

ディセンシアサエルは、敏感肌の女性の方に作られた化粧品です。
毎日ダメージを受けている男性の肌には使いやすくぴったりです。

 

あまりにも皮脂を抑えるタイプのものを使うと、
刺激が強すぎて荒れてしまうこともありますので
敏感肌の用ものなら、使用する人を選ばないです。

 

男性の敏感・乾燥肌にも合う美白コスメ「サエル」の紹介。

 

 

男性の場合は女性と比べてコスメの効果を実感しにくい

 

男性の肌と女性の肌について

 

男性は女性に比べて、皮脂量が2倍で、オイリー肌です。
そのためにニキビができやすく、炎症が起きシミができやすくなってしまいます。

 

また髭剃りなどを使用するので、ダメージを受けやすいです。
また、普段からケアするという概念があまりありません。

 

女性は洗顔をして、化粧水乳液をつけ下地をつけて、毎日化粧をします。
ベースとなる保湿の部分にも美白作用があって、その効能も感じることもあります。

 

その上ファンデーションや化粧下地にも
最初から日焼け止め成分が含まれているものも多いです。

 

男性はそういった商品を普段から使うことはありません。
女性は毎日必然的にそういった成分を使用しています。

 

男性は普段から何もケアしていない状態が続くのです。
またなんとなくケアしていることが女々しくて恥ずかしいと思ったり、
面倒でしてないという人も多いです。

 

ディセンシアサエルなら、化粧水から美容液などもそろっていますので、
ダメージをうけていると感じていて、何から始めていいかわからない人は
シリーズで始めて見てもいいかもしれません。

 

ラインでそろえるとメーカーならでは特徴や効果が出やすいです。
将来しみだらけになる前にできるまえに美白ケアを始めたほうが良いです。

 

 

男性のおすすめな美白ケア化粧品

 

男性は皮脂の量が女性より多く、ニキビの原因ともなってしまうので、
まずは洗顔をきちんと行うことが大切です。
勢いに任せでゴシゴシと洗うのではなく、泡で包み込むような感じで洗い流します。

 

洗顔ネットなどを使用するとより細かい泡ができるので、
その細かい泡は汚れをより吸着してくれます。

 

また、汚れが詰まっていると、美白クリームなどの良い成分が肌に入りにくくなってしまいます。

 

そして、男性は女性に比べて角質が厚いです。
角質が厚いと乾燥などをしやすくなってしまい、
それが原因で肌荒れを起こしやすくなってしまいます。

 

乾燥も美白クリームが浸透しません。
肌を化粧水でしっかりうるおすことが、他のケア商品の浸透をよくします。
乳液のつけすぎも逆に皮脂がでてしまったりするので、
保湿は化粧水を中心に行ったほうが良いです。

 

ディセンシアサエルは、敏感肌用の肌に浸透しやすい美白化粧水があります。
コットンでパタパタするのも冷たくて気持ちの良いものです。

 

夏の間は涼しくて、気分転換にもなります。
そのコットンを割いてそのまま肌に貼り付けて、コットンパックをすることも可能です。

 

パックをすると化粧水が肌により浸透しやすくなります。ひんやりするのもくせになりますよ。

 

潤い美白ケア『サエル』10日間トライアルセット送料無料1,470円

 

 

厚生労働省が認可している美白成分の解説

 

市販の美白コスメを買うときにきちんと成分が入っているか、
チェックすると良いでしょう。

 

なかには認可されてない新成分が入っているのもありますが、
確実に効果を感じたい場合は、厚生労働省が認可している成分の
入っているコスメを選ぶほうが無難です。

 

ビタミンC誘導体

 

レモンなどに入っているビタミンCは肌に直接つけても
吸収しません。そんなビタミンCを肌に浸透できるようにしたのがビタミンC誘導体。

 

シミだけではなく、シワやニキビ、毛穴などの改善に作用するアンチエイジングな成分です。

 

ハイドロキノン

 

肌の漂白剤と呼ばれるくらいの実力をもつ美白成分。
日本では2001年に化粧品への配合が認められました。

 

濃度が高いほど美白効果を持ちますが、扱いがむずかしく、
使い方をまちがえるとシミが逆にひどくなってしまいます。

 

美白コスメの濃度は安心できますが、濃度が高いものを
使うときは皮膚科に処方してもらい、使い方をしっかり聞いて実行することです。

 

アルブチン

 

コケモモから取れた美白成分。

 

ハイドロキノンの100分の1の実力ではあるが、肌への刺激は
ハイドロキノンより弱く、敏感肌の美白に使用されたりする。

 

トラネキサム酸

 

肝斑を良くする飲み薬に入っている美白成分として有名。
抗炎症作用がある。

 

カモミラET

 

カモミールに含まれている、抗炎症作用をもった美白成分。

 

ルシノール

 

メラニンを作るチロシナーゼの働きを抑える成分。

 

その他

 

エラグ酸、グラブリジン(油溶性甘草エキス)、プラセンタエキス、
リノール酸、4MSK(4−メトキシサリチル酸カリウム塩)、
エナジーシグナルAMP、ロドデノール、TXC、D−メラノ。

 

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